{"product_id":"kittachi_yunomi_ichinosatorugama","title":"きったち湯呑み","description":"\u003ch2\u003e黒地に白い線と一筋の緑。彩色線象嵌の切立湯呑み。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e丹波焼は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて発祥したとされる、日本六古窯のひとつ。市野悟窯（兵庫県丹波篠山市）の市野哲次さんは、文様をフリーハンドで彫り、色土を埋め込んでいく「彩色線象嵌（ぞうがん）」という独自の技法で、幾何学的で滑らかな線を表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e01. まっすぐに立ち上がるかたち\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「きったち（切立）」の名のとおり、胴がまっすぐに立ち上がった湯呑みです。手に持ちやすく、すっきりとした佇まいです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e02. 黒地に映える白と緑の線\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e黒い地に白い線が縦に入り、一筋だけ緑の帯が走ります。フリーハンドで象嵌するため、線の間隔や色の出方は一つひとつ異なります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e03. お茶の色が映える内側\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e内側は明るい灰白色。緑茶やほうじ茶の色がきれいに映え、毎日のお茶の時間が楽しくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■ 長くお使いいただくために\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e使い始めに水に浸してからご使用いただくと、汚れや色移りを防ぎやすくなります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eご使用後はしっかり乾燥させてから収納してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e■ おすすめの組み合わせ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ窯元の作品で揃えていただくと、統一感のある食卓になります。\u003cbr\u003e関連商品を見る：\u003ca href=\"\/en\/collections\/ichinosatoru\"\u003e市野悟窯\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"\/en\/pages\/shopping-guide\"\u003eお買い物ガイド（配送料・お支払い方法など）\u003c\/a\u003e　\u003ca href=\"\/en\/pages\/giftwrapping\"\u003eギフトラッピングについて\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Maison Toji","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":56538484179316,"sku":"A000149","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0905\/1049\/2020\/files\/13_0bc5384d-6290-4186-9522-27d8a131bd07.png?v=1792819454","url":"https:\/\/maisontoji.com\/en\/products\/kittachi_yunomi_ichinosatorugama","provider":"Maison Toji","version":"1.0","type":"link"}