種類から探す
雰囲気・作り手から探す
市野悟窯
ご注文から1〜3営業日以内に発送します(土日祝を除く)
丹波焼は、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて発祥したとされる、日本六古窯のひとつ。市野悟窯(兵庫県丹波篠山市)のぐい呑みは、口縁にかけた釉がとろりと流れ落ちた景色が魅力の、小ぶりな酒器です。
口縁にかかった釉が胴へと流れ、一つとして同じもののない景色をつくります。
レッドは赤茶色の地に淡いピンクがかった白い釉が流れ、グリーンは深い緑の地に青みがかった灰色の釉が重なります。
直径約6cm・高さ約5cmの小ぶりなかたち。日本酒のほか、小さな湯呑みや珍味入れとしても使えます。
■ 長くお使いいただくために
■ おすすめの組み合わせ
同じ窯元の作品で揃えていただくと、統一感のある食卓になります。関連商品を見る:市野悟窯
お買い物ガイド(配送料・お支払い方法など) ギフトラッピングについて
サイズ・仕様
このサイトはhCaptchaによって保護されており、hCaptchaプライバシーポリシーおよび利用規約が適用されます。
Newsletter
新しく届いた器や個展のお知らせ、作り手のお話をメールでお届けします。
メールはいつでも配信停止できます。